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| EIT171 | EIT195 |
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| LASCO C2 | LASCO C3 |
| MDI IGR | MDI MAG |
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日付 |
2007年3月8日(木) |
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マヤ暦 |
KIN174 |
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白色倍音的魔法使 |
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月齢 |
19 |
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NICT |
●気象庁地震データ
2007年03月08日 23時34分 2007年03月08日 23時29分ごろ 千葉県東方沖 1
2007年03月08日 14時12分 2007年03月08日 14時04分ごろ 鳥島近海 2
2007年03月08日 10時30分 2007年03月08日 10時25分ごろ 十勝沖 1
2007年03月08日 06時54分 2007年03月08日 06時47分ごろ 天草灘 1
2007年03月08日 05時20分 2007年03月08日 05時14分ごろ 北海道東方沖 1
■NASA、恋敵を襲った女性宇宙飛行士を解雇
[ヒューストン 7日 ロイター] 米航空宇宙局(NASA)は7日、恋敵と思い込んだ女性を誘拐しようとした罪で逮捕、起訴された女性宇宙飛行士リサ・ノワク被告(43)を解雇したことを明らかにした。
NASAによるとノワク被告の解雇は、ノワク被告が現在所属する海軍との合意に基づくもの。
今回の事件を受け、NASAは宇宙飛行士選抜プログラムの審査手順を見直すことを発表していた。
1996年に宇宙飛行士となったノワク被告は、3児の母。
警察によると、ノワク被告は先月6日、オーランド空港の駐車場で被害者の女性仕官の車の窓越しにペッパースプレーを吹き掛け連れ去ろうとした疑いが持たれている。
ノワク被告が所持していたカバンからは、ナイフなどの武器が押収されている。
検察当局は、先週、ノワク被告の罪状を殺人未遂から誘拐未遂に切り替えて起訴している。
ノワク被告は罪状を否認している。
(ロイター)
■軍事力拡大を懸念、米が中国に核対話実現に向け圧力
米政府高官は6日、中国が今年1月に実施した人工衛星破壊(ASAT)実験や、今月4日に発表した国防予算に関して、「中国には、米国だけでなく日本や近隣国への説明責任がある」と述べ、透明性を欠く中国の軍事力拡大に懸念を表明した。
その上で、人民解放軍第2砲兵部隊(戦略ミサイル部隊)の靖志遠司令官の訪米による「米中核対話」実現に向け、中国に「強く圧力をかけている」ことを明らかにした。
第2砲兵部隊司令官の訪米については、昨年4月の米中首脳会談で「近い将来」に行うと申し合わせながら、中国側が難色を示し、実現していなかった。同高官は、「米国が標的でないなら、なぜ実験を行ったのかを説明する必要がある」と大きな不満を表明した。
衛星破壊実験については、「中国の軍拡の一環」と位置づけ、「米国はこれまでも対応してきたし、今後も対応し続ける」「(米人工衛星の)能力を防御するため、適切な措置を取る必要がある」と、対抗策をとる方針を明確にした。
(2007年3月8日3時35分 読売新聞)
■月への有人飛行、15年以内に…中国高官が見通し
7日付の中国各紙などによると、中国の有人宇宙飛行プロジェクト顧問、黄春平氏(人民政治協商会議委員)は、中国が今後15年以内に月への有人宇宙飛行技術を獲得するとの見通しを明らかにした。
また、来年後半に発射され、初の船外活動に取り組む有人宇宙船「神舟7号」の準備作業は、最大の難関だった宇宙服の独自開発が完了し、「非常に順調だ」とした。
黄氏はまた、7、8年以内に、宇宙ステーション打ち上げに用いる新世代ロケット「長征5号」が完成するとの見通しも示した。一方、中国初の月探査衛星「嫦娥1号」の発射時期は、「探査機器の問題」を理由に、当初予定された今年4月から今年後半に延期される可能性があると明らかにした。
(2007年3月7日22時55分 読売新聞)
■中国からの大気汚染物質、北太平洋上で「嵐」増やす
中国などで放出される大気汚染物質の影響で、北太平洋の海上で嵐が増えていることが、米テキサス農工大などの研究で分かった。
米科学アカデミー紀要(電子版)に近く掲載される。
研究チームは、世界の様々な人工衛星による雲の観測データを、1984~93年と94~2005年の2期間に分けて比較した。その結果、強烈な嵐や雷雨につながる「深い対流雲」が、94年以降は太平洋北部で20~50%も増加していた。
中国などアジア地域では暖房用に石炭やまきを燃やすため、すすや硫酸化合物が発生し、偏西風によって太平洋上へ運ばれる。汚染物質が水分を集める核となり、雲を成長させることも、コンピューターによる再現実験で確かめられた。
研究チームは「深い対流雲の増加によって地球全体の大気循環が変わり、特に極域の気象に大きな影響が及ぶ」と指摘している。
(2007年3月8日11時2分 読売新聞)
■都と朝鮮学園が和解=1億7000万円支払いで-都有地明け渡し訴訟・東京地裁
学校法人「東京朝鮮学園」(東京都北区)の「東京朝鮮第二初級学校」(江東区)が都有地を無断で使用しているとして、都が同学園を相手に土地の明け渡しなどを求めた訴訟は8日、学園が和解金1億7000万円を支払い、都が土地を学園に譲渡することで、東京地裁(阿部潤裁判長)で和解が成立した。
和解条項によると、都と江東区は学園から和解金計1億7000万円を受け取り、土地を今後10年間、学校用地に用途を制限することを条件に、都が学園に土地を譲渡する。
(時事通信)
■丸山和也氏の代理人、都知事選の立候補書類を取り寄せ
テレビ番組などで活躍する弁護士の丸山和也氏(61)が8日、東京都知事選(22日告示、4月8日投開票)の立候補届け出に必要な書類を、都選挙管理委員会から取り寄せたことがわかった。
都選管によると、書類を受け取ったのは丸山氏の代理を名乗る人物で、立候補予定者として丸山氏の名前を挙げたという。
丸山氏は弁護士活動の傍ら、日本テレビ系列「行列のできる法律相談所」にレギュラー出演している。
(2007年3月8日23時36分 読売新聞)
■下呂の旅館で19人食中毒症状 老舗「湯之島館」 岐阜
2007年03月08日23時32分
岐阜県生活衛生課は8日、同県下呂市湯之島の旅館「湯之島館」(岩田健一社長)に3日に宿泊した20グループ72人のうち、長崎県や滋賀県、千葉県などの9グループ19人が下痢や発熱などの症状を訴えたと発表した。10人が医療機関を受診したが、いずれも快方に向かっているという。同県飛騨保健所下呂センターは、同旅館を8日から5日間の営業停止処分にした。
同課によると、旅館が3日の夕食に出したマグロの刺し身やタイの煮物などが原因とみられる。有症者や調理関係者からノロウイルスが検出された。
同館は1931年創業の下呂温泉の老舗(しにせ)。
同県ではこの日、高山市本母町の旅館「飛騨亭花扇」で3日に食事をした愛知、三重など11府県の14グループ、45人もノロウイルスによる食中毒症状を訴えたことがわかった。いずれも症状は軽いという。
(朝日新聞)
■「かっぱ寿司」をグループ化 「すき家」のゼンショー
牛丼チェーン「すき家」などを運営するゼンショーは8日、回転すしチェーン「かっぱ寿司」のカッパ・クリエイトと資本業務提携すると発表した。ゼンショーは、カッパが実施する約100億円の第三者割当増資を引き受けるほかカッパ創業者の持ち株を買い取り、約31%を保有する筆頭株主としてカッパをグループ化する。
店舗運営ノウハウの共有化で経営の効率化を図り、共同購入で仕入れコストの低減を目指す。また、ゼンショーから小川賢太郎社長ほか数人がカッパの取締役となる。
カッパは「かっぱ寿司」を全国に293店舗展開。06年5月期連結決算の売上高は629億円。ここ数年、競争激化の中で業績が伸び悩んでいた。
ゼンショーは先月15日にファミリーレストラン「サンデーサン」の子会社化を発表するなど、グループの規模拡大を進めている。
(朝日新聞)



