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| EIT171 | EIT195 |
| EIT284 | EIT304 |
| LASCO C2 | LASCO C3 |
| MDI IGR | MDI MAG |
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日付 |
2006年10月17日(火) |
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マヤ暦 |
KIN032 |
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黄色律動的人 |
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月齢 |
25 |
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NICT |
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★原子番号118、米露チームが最も重い新元素発見
原子番号(陽子の数)が118番の最も重い新元素を発見したと、米ローレンス・リバモア研究所とロシア合同原子核研究所の研究チームが16日、発表した。
物質をつくる最小の構成単位が原子という小さな粒で、原子は内部に「陽子」と「中性子」を含んでいる。
同じ数の陽子を持つ原子の仲間が元素と呼ばれ、陽子の数がおよそ110個を超えるあたりに新元素発見の可能性がある。
ロシアの粒子加速器で昨年、カリフォルニウム(原子番号98)にカルシウム(同20)のイオンを大量に当てた結果、118番元素が3個発生。すぐにヘリウム原子(同2)を放出して116番元素へと変わり、最終的にはより小さく軽い元素へと分裂した。
■東芝、原子力事業を2015年に約7000億円に拡大
[東京 17日 ロイター] 東芝(6502.T: 株価, ニュース , レポート)は17日、米ウエスチングハウス(WH)株式の取得完了を受け、現在は約2000億円の原子力事業の売上規模を2015年に約7000億円、2020年に約9000億円に拡大させる見通しを発表した。東芝は当初、過半数の株式取得を目指していたが、77%(42億ドル)を保有。会見した西田厚聡社長は、持ち分を減らすために現在、内外の複数の企業と事業パートナーの交渉を進めていることを明らかにした。
<アジアや北米での原発の建設ラッシュを期待>
西田社長は会見で、WH買収により、東芝が持つ沸騰水型原子炉(BWR)の技術に加え、加圧水型原子炉(PWR)の技術も得るメリットを強調。「二つの炉型に対応できる世界的リーディング・カンパニーになる」と語った。
西田社長は今後、地球温暖化問題を背景に欧米やアジアで原発の新規建設ラッシュが始まると説明。WHを加えることで、同社の原子力事業の売上規模は現在の2000億円から、2015年に7000億円、2020年に9000億円に伸長させると表明した。
http://today.reuters.co.jp/news/articlenews.aspx?type=topNews&storyID=2006-10-17T193252Z_01_NOOTR_RTRJONC_0_JAPAN-232541-1.xml&archived=False
(ロイター)
■北朝鮮の2回目核実験実施の可能性を排除せず=ロシア国防相
[モスクワ 17日 ロイター] ロシアのイワノフ国防相は17日、北朝鮮が2回目の核実験を実施する可能性は排除できないとの認識を示すとともに、その場合のロシア政府の対応は「ネガティブ」なものになるだろう、と警告した。
イワノフ国防相は、北朝鮮が2回目の核実験を実施する可能性について記者団から尋ねられ「再度の核爆発の可能性は排除できない」と答えた。
そのうえで「その場合のロシアの対応は、1回目の核爆発に対するものと全く同じものとなろう。つまり、ネガティブということだ」と述べた。
http://today.reuters.co.jp/news/articlenews.aspx?type=topNews&storyID=2006-10-17T184142Z_01_NOOTR_RTRJONC_0_JAPAN-232536-1.xml&archived=False
(ロイター)
■北朝鮮の2回目核実験、動きはいつも注意している=官房長官
[東京 17日 ロイター] 塩崎恭久官房長官は17日午後の会見で、北朝鮮による2回目の核実験の可能性について「動きはいつも注意している」と述べた。可能性に関しては、午前の会見同様、情報交換は各国と緊密に行なっているが内容についてのコメントは控えると繰り返した。
北朝鮮が声明で国連安保理制裁決議は「宣戦布告」であり対抗措置を取ると警告したと伝えられたことに関して塩崎官房長官は、報道は承知しているとしたうえで「安保理決議は全会一致で決まった国際社会の一致した強いメッセージだ。北朝鮮は決議を真摯(しんし)に受け止め速やかに履行すべきことが一番大事だ」と述べ、「孤立化を自ら図るという選択は回避すべきではないか」とけん制した。
明日来日予定のライス米国務長官との協議に関しては「国連決議を受けてそれぞれやるべきことを詰めている。東アジア地域、北東アジア地域の平和と安全について意見交換するのは当然なので、そういったことを中心にさまざまな準備をしていると思う」とし「同盟関係の意味合いを踏まえながら、会談の中身を詰めていく」と語った。
http://today.reuters.co.jp/news/articlenews.aspx?type=topNews&storyID=2006-10-17T173923Z_01_NOOTR_RTRJONC_0_JAPAN-232520-1.xml&archived=False
(ロイター)
■米政府、北朝鮮の核実験を確認
[ワシントン 16日 ロイター] 米政府は16日、北朝鮮が10月9日に実施した実験が1キロトン未満の核爆発だったという見解を明らかにした。
国家情報長官は「2006年10月11日に採取した大気の分析で放射線を帯びた物質が検出され、北朝鮮が地下核爆発を行ったことが確認された」という声明を出した。
http://today.reuters.co.jp/news/articlenews.aspx?type=worldNews&storyID=2006-10-17T072322Z_01_NOOTR_RTRJONC_0_JAPAN-232373-1.xml
(ロイター)
■米偵察衛星、北朝鮮核実験場の近くで不審な動き察知=米テレビ
[ワシントン 16日 ロイター] 米テレビ各局は16日、米偵察衛星が北朝鮮の核実験場の近くで不審な車両と人の動きを察知したとし、新たな核実験の準備の可能性があると報じた。
NBCとABCによると、米当局者らは、北朝鮮側の動きについて詳細は確認できていないとしたうえで、2回目の核実験の準備を行っている可能性はあると述べた。
ライス米国務長官はこの日、日中韓歴訪への出発前の記者会見で、北朝鮮が2回目の核実験を行わないよう望んでいると述べていた。
http://today.reuters.co.jp/news/articlenews.aspx?type=worldNews&storyID=2006-10-17T094139Z_01_NOOTR_RTRJONC_0_JAPAN-232425-1.xml
(ロイター)