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| EIT171 | EIT195 |
| EIT284 | EIT304 |
| LASCO C2 | LASCO C3 |
| MDI IGR | MDI MAG |
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日付 |
2006年10月20日(金) |
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マヤ暦 |
KIN035 |
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青色太陽的鷲 |
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月齢 |
28 |
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NICT |
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★巨大なオゾンホール
米航空宇宙局(NASA)が公開した南極上空のオゾン層の衛星写真。今年のオゾンホールは、観測を始めてから最大の大きさにまで広がっている
★ミグ機の空中撮影で小型機墜落、5人死亡 アリゾナ州
アリゾナ州プレスコット――米連邦航空局(FAA)は18日、米アリゾナ州で、旧ソ連の戦闘機ミグ21の空中写真撮影のため飛行中だった小型機が墜落、乗員5人全員が死亡した、と述べた。
墜落したのは、米パイパー・エアクラフトの双発機、「シャイアン」。墜落原因は不明で、FAAと米国家運輸安全委員会(NTSB)が調べている。
FAAによると、シャイアンとミグ21は同日午後1時半ごろ、州都フェニックスの北方約96キロにあるプレスコットの飛行場から離陸。ミグ戦闘機のパイロットが、飛行開始の約20分後、車輪の不具合を察知し、シャイアンのパイロットに目視で調べるよう求めた。
この後、戦闘機の下に入ったシャイアンが姿を消したため、ミグのパイロットは高度約2600メートルで空中衝突した可能性があると管制塔に無線連絡をしていた。着陸したミグ機を調べた結果、損傷は認められず、衝突の可能性は遠のいた。
シャイアンは離陸直後、右エンジンから白煙が上がっていると管制官から無線で指摘されたが、パイロットは問題なしと応じ、飛行を続けたという。
捜索に当たった消防当局は、プレスコットの北西26キロの地点で立ち上る煙を発見、大破し、炎上したシャイアンの残がいを確認した。尾翼とエンジンの一部以外、判別不能の状態だったという。
■金総書記、これ以上核実験を行わないと表明―外交筋=聯合ニュース
[ソウル 20日 ロイター] 韓国の聯合ニュースが20日、中国にいる外交筋の情報として伝えたところによると、北朝鮮の金正日総書記は、訪朝した中国の唐家セン国務委員(外交担当、前外相)との会談で、これ以上核実験は行わないと言明した。
この外交筋は「私は(総書記が)核実験の計画はないと明言したと理解している」と述べた。
http://today.reuters.co.jp/news/articlenews.aspx?type=topNews&storyID=2006-10-20T195003Z_01_NOOTR_RTRJONC_0_JAPAN-233041-1.xml&archived=False
(ロイター)
■北朝鮮、核実験を再度実施する可能性は高い=米専門家
[ワシントン 19日 ロイター] 米国の核兵器に関する専門家2人は、19日発行された「アームズ・コントロール・トゥデイ」誌の分析の中で、北朝鮮が最初に行った核実験の爆発規模を考慮すれば、北朝鮮が保有する核兵器に信頼を置けないことは明白であり、従って再度核実験を行う可能性が強いとの見方を示した。
物理学者のリチャード・ガーウィン氏とフランク・フォン・ヒッペル氏はまた、爆発規模が北朝鮮の核兵器設計者らが予想していた4キロトンであれ1キロトンであれ、「恐ろしい兵器」であることには変わりはない、としている。
両氏によると、北朝鮮は10月9日の核実験前に中国に対し、実験規模は4キロトンの核爆発と伝えていたが、米国の有力地震学者らは規模を1キロトン未満と推定している。
ネグロポンテ米国家情報長官は16日、北朝鮮が核実験を実施したことを確認したと発表、爆発規模は1キロトン未満との判断を示しており、両氏の分析はこの判断を裏付けている。
両氏は「地震学者らが結論付けたように爆発の規模が計画段階の規模を大幅に下回ったのであれば、北朝鮮政府は保有する核兵器に信を置くことができず、チームが再編されるだろう」と指摘した上で「不完全な実験が北朝鮮による再度の実験につながる可能性は高い」との見方を示した。
http://today.reuters.co.jp/news/articlenews.aspx?type=worldNews&storyID=2006-10-20T105936Z_01_NOOTR_RTRJONC_0_JAPAN-232936-1.xml
(ロイター)
■軍事用品積載の可能性がある北朝鮮の船を米情報機関が追跡=米TV
[ワシントン 19日 ロイター] 米CBSテレビの番組「CBSイブニング・ニュース」は19日、複数の米情報機関筋の話として、国連の対北朝鮮制裁決議で禁止された軍事用品を積載している可能性のある北朝鮮の船が同国を出港した、と報じた。同船の目的地は不明。
報道によると、米当局者らは積載品の内容を突き止めて対応策を検討しようとしており、その間、同船の追尾が続けられているという。これ以上の詳細は明らかになっていない。
ブッシュ米大統領は18日、北朝鮮に対し、核兵器を第三国などに売却しようとすれば「重大な結果」を招くと警告している。
http://today.reuters.co.jp/news/articlenews.aspx?type=worldNews&storyID=2006-10-20T085929Z_01_NOOTR_RTRJONC_0_JAPAN-232913-1.xml
(ロイター)