[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
| EIT171 | EIT195 |
| EIT284 | EIT304 |
| LASCO C2 | LASCO C3 |
| MDI IGR | MDI MAG |
|
日付 |
2007年2月10日(土) |
|
|
マヤ暦 |
KIN148 |
|
|
黄色倍音的星 |
||
|
月齢 |
22 |
|
|
NICT |
●気象庁地震データ
2007年02月10日 17時37分 2007年02月10日 17時31分ごろ 茨城県南部 1
2007年02月10日 13時34分 2007年02月10日 13時28分ごろ 浦河沖 1
2007年02月10日 05時41分 2007年02月10日 05時35分ごろ 天草灘 1
2007年02月10日 05時32分 2007年02月10日 05時27分ごろ 天草灘 1
2007年02月10日 05時04分 2007年02月10日 04時58分ごろ 茨城県南部 1
2007年02月10日 02時38分 2007年02月10日 02時28分ごろ トカラ列島近海 1
2007年02月10日 00時30分 2007年02月10日 00時24分ごろ 福岡県北西沖 1
★韓国でまた鳥インフルエンザ、鶏1200羽死ぬ
【ソウル=中村勇一郎】韓国農林省は10日、ソウル近郊の京畿道安城市の養鶏場で今月6日から9日にかけて、鶏約1200羽が大量死し、検査の結果、毒性の強い鳥インフルエンザウイルスが検出されたと発表した。
この養鶏場は鶏約13万3千羽を飼育していた。韓国政府は養鶏場の残りの鶏を処分するとともに、半径10キロ以内の立ち入りを制限し、警戒態勢を敷いている。
韓国では昨年11月以降、各地で鳥インフルエンザによる鶏の大量死が相次いでおり、毒性の強いウイルスが検出されるのは今回で6件目。
(2007年2月10日12時31分 読売新聞)
■支持率低下の影響? 米大統領私邸の町が閑散
米テキサス州クローフォード(AP) ブッシュ米大統領が私邸兼牧場を持つ当地で、観光客の減少傾向が続き、土産物屋が店じまいするケースも目立っている。イラク戦争をめぐる大統領の支持率低下が影響しているとの説が有力だ。
クローフォードの町の大通り沿いに最近、「売り店舗」の看板が掲げられた。ほこりをかぶった窓の中は、かつてカウボーイブーツや大統領ゆかりのTシャツなどを売る土産物屋だった。通りを隔てた向かい側にも、シャッターを下ろしたままの店がある。張り紙には「移転」の文字。町で最大の土産物屋「イエローローズ」は営業を続けているが、売り上げは下降気味だという。
大通りから約10キロ離れた牧場を、テキサス州知事だったブッシュ氏が購入したのは1999年。2年後、同氏が大統領に就任すると、牧場は「西部のホワイトハウス」として一躍有名になり、毎年数千人の観光客がこの町を訪れるようになった。住民らが開いた土産物屋など、小売店の総売り上げは、1999年に81万3000ドル、大統領選のあった2000年には103万ドルを記録。その後、ブッシュ大統領の1期目在任中を通して伸び続け、04年には266万ドルに達した。
しかし、売り上げは05年から減少に転じ、同年は230万ドルに。06年の第1、第2四半期も、それぞれ前年に比べ20%近く落ち込んだ。第3四半期以降の数字はまだ発表されていないが、同じ傾向が続いているのは確かなようだ。
大統領の不人気に加え、05年から当地で始まった反戦デモも、観光客の足を遠ざける要因になっているとみられる。イラクで戦死した米兵の母親、シンディー・シーハンさんが、大統領私邸前でキャンプを張って座り込みを続ける姿は、全米から反響を呼び、クローフォードに「デモの町」というイメージをもたらした。
3カ月前に土産物屋を閉めたというノーマ・ネルソンさんは、「ブッシュ大統領を応援しているので店を続けたかったが、支持率とデモのダブルパンチは痛かった」と話す。一方、イエローローズの経営者、ビル・ジョンソンさんは「大統領の人気はこれから回復して、売り上げも上がってくるはず。数年前のようなブームの再来はないだろうが、大統領退任後も、多くの人々がブッシュ氏を慕ってこの町を訪れるだろう」と、楽観的な見方を示している。
(CNN)
■ 200万キロワットのエネルギー要求=6カ国協議で北朝鮮-韓国通信社
【北京10日時事】韓国の通信社・聯合ニュースは10日、北朝鮮核問題をめぐる6カ国協議で同国が共同声明履行に向けた初期段階措置の見返りとして、200万キロワット相当のエネルギー支援を要求していると報じた。これを初期措置の期限である60日内に使用できるよう求めているという。
(時事通信)
■仏大統領選に合わせテロ?=情報機関が報告書-アラブ紙
【パリ9日時事】アラブ首長国連邦からの報道によると、9日付のアラブ圏紙アルハヤトは「国際テロ組織アルカイダがフランスで4、5月の大統領選の時期にテロを計画している」とする仏情報機関報告書の内容を報じた。
報告書は、2004年3月のスペイン列車爆破と同規模のテロが起きる可能性があると指摘。計画しているのは、イラクのアルカイダ系組織に参加した欧州のテロリストやアルジェリアのイスラム過激派「布教と聖戦のためのサラフ主義集団(GSPC)」だとしている。
(時事通信)
■ 首相が人間ドック入り
安倍晋三首相は10日午前、東京・慶応大病院で人間ドックを受けた。首相が人間ドック検査を受けるのは昨年9月の就任後初めて。午後には検査を終える見通し。
(時事通信)