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| EIT171 | EIT195 |
| EIT284 | EIT304 |
| LASCO C2 | LASCO C3 |
| MDI IGR | MDI MAG |
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日付 |
2007年1月6日(土) |
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マヤ暦 |
KIN113 |
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赤色太陽的空歩者 |
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月齢 |
16 |
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NICT |
●気象庁地震データ
2007年1月6日 20時52分 2007年1月6日 20時47分ごろ 鹿児島県薩摩 1
2007年1月6日 14時46分 2007年1月6日 14時41分ごろ 新島・神津島近海 1
2007年1月6日 12時17分 2007年1月6日 12時12分ごろ 京都府南部 1
2007年1月6日 7時4分 2007年1月6日 6時59分ごろ 千葉県北西部 1
2007年1月6日 1時24分 2007年1月6日 1時18分ごろ 宮崎県北部山沿い 1
★関東、北海道で雪 7日も大雪、暴風警戒
発達中の低気圧が6日、関東から東北沿岸を北上し、関東や北海道では雪が降り続いた。風も強く、全国的に大荒れの天気になった。7日には寒気も流れ込み、北日本から西日本の日本海側では暴風や大雪に警戒が必要になってくる。
前橋市では平年より21日遅い初雪となった。風も強く、最大瞬間風速は島根県浜田市で32.2メートル、東京都八丈島で29.5メートルを観測した。
低気圧は7日には北海道の東に達し、台風並みの960ヘクトパスカル程度まで発達する見込み。日本海の上空には零下36度のこの冬一番の寒気が入り込み、6日以上の荒れた天気になるという。
7日夕方までに予想される降雪量は、北日本の日本海側で80センチ、太平洋側、オホーツク海側で50~60センチ、東日本の日本海側や内陸部で50~70センチ、西日本の日本海側で30~40センチ。荒れた天気は7日がピークだが、8日まで続くという。
(朝日新聞)
★新たにポロニウム検出=ロンドンのレストラン
【ロンドン5日時事】元ロシア情報機関員リトビネンコ氏の殺害事件で、英保健当局は5日、ロンドン中心部のシーフードレストランから新たに放射性物質ポロニウム210の痕跡が検出されたことを明らかにした。
報道によると、従業員が放射能検査を受けているが、レストランは営業を再開。同当局は「一般市民への健康上の懸念はない」と強調した。ポロニウムはリトビネンコ氏が訪れたすしバーなど、ロンドン各地で検出されている。
(時事通信)
★低気圧北上、広範囲で荒天に=強風、大雪など警戒呼び掛け-気象庁
気象庁は6日、伊豆諸島にある低気圧の通過に伴い、全国的に強風や大雪などの恐れがあるとして、警戒を呼び掛けた。
同庁によると、低気圧は急速に発達しながら東北の太平洋岸を北上、7日朝には北海道の太平洋側に達する。
この影響で、北日本から西日本の広い範囲で風が非常に強くなるほか、北日本の太平洋側では大雨に、東北地方の内陸部や北海道では6日夜から大雪となる恐れがある。
(時事通信)
■不明のアダム航空機、強風で進路変える
インドネシア・マカッサル(CNN) インドネシアのスラウェシ島上空で1日、米国人3人を含む乗客乗員102人を乗せて消息を絶ったアダム航空のボーイング737―400型機の捜索はインドネシア当局の軍人、警察や民間人3000人規模で続けられており、6日までに範囲はさらに拡大された。また、調査のため米国交通安全調査委員会のメンバーがインドネシア入りした。
当局者によると、アダム航空機はジャワ島を発って、スラウェシ島北部マナドに向かっていたが、マカッサル周辺で荒天の警告を受け、進路を西向きに変えようとしたことが分かっている。だが、マカッサル海峡上空で時速130キロメートル級の強風に遭遇し、再び東向きに転進、その後レーダーから機影が消えたという。なぜ遭難信号が出されなかったのかは分かっていない。
(CNN)
■ブラジルで大雨続く、土砂崩れで24人以上死亡
リオデジャネイロ(ロイター) ブラジルで南西部を中心に豪雨が続き、土砂崩れのため少なくとも24人が死亡、8300人が家を失った。
死者の大多数はリオデジャネイロ周辺の山の急斜面に不法に作られた住宅の住民。消防などが行方不明者の捜索を続けており、死者数はさらに増える恐れがある。
同国の気象調査機関によると、リオデジャネイロ周辺の山では、1月に入ってから5日間の降雨量が、すでに月間平均量の半分に達し、さらに大雨が続くことが予想されるという。大雨が長引けば、2月のカーニバルに影響する可能性もある。
(CNN)
■6カ国協議が月内再開の可能性、北朝鮮が再び核実験すれば問題=米国務省
[ワシントン 5日 ロイター] 米国務省のマコーマック報道官は5日、北朝鮮の核問題について話し合う6カ国協議が月内に再開される可能性があるとした上で、北朝鮮が新たな核実験を行えば、外交面で厳しい結果をもたらすことになる、と述べた。
報道官は記者団に対し「もし(北朝鮮が)新たな核実験を行えば、政治・外交的プロセスの実行可能性に対して厳しい結果をもたらすだろう」と語った。
(ロイター)
■朝鮮半島有事計画の検討、麻生外相が認める
麻生外相は5日の閣議後会見で、朝鮮半島有事を想定した港湾・空域の使用や後方支援活動などの日米両政府の「共同作戦計画」について、「在留邦人、観光客をいかにして(退避させるか)ということは以前から考えている。在留邦人をこちらに連れ戻す手段というのを米軍や民間の船、ボートから何から使うことを考えるのは当然だ」と述べ、日米で有事計画の具体化を検討していることを公式に認めた。
(朝日新聞)