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| EIT171 | EIT195 |
| EIT284 | EIT304 |
| LASCO C2 | LASCO C3 |
| MDI IGR | MDI MAG |
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日付 |
2006年11月26日(日) |
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マヤ暦 |
KIN072 |
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黄色共振的人 |
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月齢 |
5 |
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NICT |
★実験用の動物をICタグで管理 茨城の企業など開発
商品や図書の管理などに広く使われているICタグをマウスやハムスターなど実験動物に応用したシステムを、電気機械部品製造業「スターエンジニアリング」(茨城県日立市)と筑波大、茨城県などが共同で開発した。個体識別や情報管理がしやすくなるという。
このICタグは縦11.5ミリ、横3.7ミリ、厚さ0.8ミリの長円形。漢字なら56文字、アルファベットや数字なら112文字の情報が保存可能な仕様で、実験動物の生年月日や性別、遺伝情報などを記録できる。
現在、実験動物の管理は、耳につけた識別票の数字や記号を、研究者が目で確認してノートに記録するなどの方法が一般的。ICタグを首に埋め込むこのシステムでは読み取り機をかざすだけで情報の読み取りや、変更・追加が簡単にできる。
このICタグは、ペットの個体識別に使われるマイクロチップよりも記憶容量が大きく、値段も安いのが特徴。1個100円程度で、管理システム全体は150万円程度になる見通しだ。
■死亡のロシア元情報将校、敵対人物を名指ししていた
ロンドン──亡命先の英国で毒殺された可能性が指摘されているロシア連邦保安局(FSB)の元大佐、アレクサンドル・リトビネンコ氏(43)が、病床で知人らに対し、自身を狙っていたとする人物を名指ししていたことが、26日付の英高級日曜紙サンデー・タイムズの報道で明らかになった。
同紙によると、リトビネンコ氏が名前を挙げたのは、以前ロンドンに駐在していたロシア外務省の情報機関員で、ロシア政府の指示で同氏を監視していた。情報機関員の事件への直接関与には言及していない。
ロンドン警視庁は、情報機関員の捜索や事情聴取を行うか今のところ不明としている。リトビネンコ氏は以前、情報機関員からいやがらせを受けているとの苦情をテープに録音して警察に渡したとされるが、同市警のテロ対策担当者はそのようなテープの受領を確認していないという。
ロンドン市内のロシア大使館は、リトビネンコ氏の主張について現時点でのコメントを避けた。英外務省も、同氏が挙げた情報機関員の氏名を確認していない。
一方、25日付のロシア政府系日刊紙「ロシア新聞」は、リトビネンコ氏が服毒自殺し、「これまで同氏が貢献してきた人々」を裏切ったとの見解を伝えた。同紙はまた、プーチン政権に打撃を与える目的か、事業面のトラブルを解決する目的で、政界の黒幕ボリス・ベレゾフスキー氏が事件に関与していた可能性があると指摘した。
http://www.cnn.co.jp/world/CNN200611260009.html
(CNN)