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| EIT171 | EIT195 |
| EIT284 | EIT304 |
| LASCO C2 | LASCO C3 |
| MDI IGR | MDI MAG |
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日付 |
2006年11月25日(土) |
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マヤ暦 |
KIN071 |
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青色律動的猿 |
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月齢 |
3 |
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NICT |
★尿から放射性物質検出、死因の可能性 ロ元情報将校死亡
ロンドン(CNN) 亡命先の英国で23日夜に死亡したロシアの情報機関、連邦保安局(FSB)の元将校、アレクサンドル・リトビネンコ氏(43)の「毒殺疑惑」で、英保健当局は24日、同氏の体内から放射性物質の「ポロニウム210」が検出されたと報告した。リード英内相は、死因と関連がある疑いがあると述べた。
事件を調べるロンドン警視庁は、リトビネンコ氏が体調を崩す前に訪れていた日本料理店とホテルを24日に閉鎖、放射性の検査などを実施した。すし店とロンドン市内の自宅で大量のアルファ線が検出されたとしている。入院していた病院も調べる。
保健当局によると、「ポロニウム210」はリトビネンコ氏の尿から発見された。「自然の源から出たとは考えにくい」として、同物質による毒殺は極めてまれ、と指摘した。尿内から検出した量の多さから考え、食物もしくは飲み物に混入されていた可能性が高い、とも語った。
リトビネンコ氏は、チェチェン問題などでプーチン政権の強権体質を強く批判。先月、独立系新聞のジャーナリストが殺害された事件にロシア政府が関与していたとの見方を示し、11月1日にロンドン市内の日本料理店で、同事件に関する情報提供者と称する人物と会った直後に体の異変を訴えた。
事件の発覚以来、ロシア政府の関与疑惑がメディアで盛んに報じられている。
詳しい死因は検視で調べる方針。
★韓国の鶏大量死、強毒性の鳥インフルエンザと判明
韓国農林省は25日夜、南西部・全羅北道益山の養鶏場で発生した約6000羽の鶏大量死は強毒性の鳥インフルエンザ(H5N1型)によるものだったとする検査結果を明らかにした。
韓国でH5N1型の感染が確認されたのは03年12月から04年3月にかけて以来。韓国政府は養鶏場から半径500メートル以内の農家が飼っている鶏など約24万羽を処分し、人への感染防止を含めて、防疫態勢を強化する方針だ。
聯合ニュースによると、今回、感染がわかった養鶏場では、今月19日に初めて変死した鶏が見つかり、22日までに約6000羽が相次いで死んだ。
■中国、パキスタンとの戦略的連携を新たなレベルに=国家主席
[イスラマバード 24日 ロイター] 中国の胡錦濤国家主席は24日、同盟国との関係強化はアジアの平和に貢献するとの見解を示したうえで、パキスタンとの戦略的連携を新たなレベルにまで高める意向を示した。
同主席は23日にパキスタン入りし、両国は自由貿易協定をはじめ、通信、インフラ、科学技術分野などを含む18の案件で合意、調印した。中国国家主席が同国を訪問するのは10年ぶり。
両国は原子力分野でも協定に調印するとみられていたが、新たな合意は発表されなかった。中国は、パキスタンの300メガワット規模の原子力発電所の建設ですでに支援を行っており、同じ規模の2つ目の発電所建設も手掛けている。
同主席は、パキスタンのムシャラフ大統領との共同記者会見で、同発電所建設支援について「われわれは、このような協力関係を継続していく」と述べた。
また、「中国はパキスタンとの関係を引き続き、戦略的および長期的な観点から考慮し、戦略的パートナーシップを新たなレベルに高めるため、パキスタンと協力していく用意がある」と語った
http://today.reuters.co.jp/news/articlenews.aspx?type=worldNews&storyID=2006-11-25T092236Z_01_NOOTR_RTRJONC_0_JAPAN-237418-1.xml
(ロイター)